2021年3月 のアーカイブ

新築募集もお任せください!

2021年3月28日 日曜日

こんにちは

センチュリー21の中村です。

いよいよプロ野球も開幕し、桜も早くも満開に近づいています。

今年こそは多くの人がプロスポーツの観戦や花見ができることを願っています。

さて

本日は新築募集について書きます。

弊社は4月1日より入居を開始する新築マンションを管理させていただいております。

弊社はおかげさまで3000室を超える戸数を管理させていただいており、

自社で賃貸仲介を行っているため、管理物件の満室を目指して取り組んでいます。

新築募集に関しましても、弊社営業マンが積極的にお客様にアピールすることで、

引渡し前の早期に部屋付けできるようにしております。

新築の管理を任せたいだけでなく、新築物件を立てる土地探しや

積水ハウス・旭化成などのハウスメーカーに相談することも可能です。

新築物件や収益物件をお探しのオーナー様におかれましては

ぜひ一度弊社まで連絡下さい。

ガスメーターが点滅している場合の対処法とは

2021年3月21日 日曜日

こんにちは

センチュリー21の中村です。

先日、高校の同級生と会う機会があり、サウナの入り方を伝授されました。

サウナでたっぷりと汗を流し、水風呂に1分、体を良く拭いてから、

屋外のいすなどで少し休憩する。そして風呂に入って水分補給をしてから

またサウナで汗を流します。これを何度か繰り返していくといわゆる「ととのう」

という状態になります。初めて水風呂に入るとかなり冷たいのですが、心身ともにリラックス

出来る気がします。ぜひ一度やってみてはいかがでしょうか。

さて今回はガスメーターが点滅している場合の対処法について書きます。

日々入居者様から連絡をいただく中で、「ガスメーターが点滅している」

という連絡をいただくことがあります。

ガス機器の消し忘れ、ガス漏れ、震度5程度の地震が発生した場合などに

ガスメーターは自動的にガスの供給が停止されます。

その際にガスメーターの赤いランプが点滅します。

ほとんどの住宅に設置されているガスメーターには、赤いランプの左側に

黒いカバーのついたボタンが設置されています。

赤いランプが点滅している場合は、部屋のガス機器をすべて止めたうえで

ボタンを3秒ほど押します。その後3分~5分経過して点滅が消えれば

ガス機器を再度使用できるようになります。

先日も東北地方で強い地震が発生しています。関西でも数年前に大阪北部地震が発生しました。

その際にガス機器が使用出来ない場合は一度ガスメーターが点滅していないか

確認してください。

東日本大震災から10年です。

2021年3月14日 日曜日

こんにちは

センチュリー21の中村です。

東日本大震災から10年が経ちました。

私は当時中学1年生で3月11日は3年生の卒業式があり、

自宅で友人と映画を見ていました。

映画が見終わると、お台場のビルから火が出ており、テロップには

宮城県で震度7の文字があり、大変驚いたことを覚えています。

津波の映像も生中継で放映され、自然災害の恐ろしさを感じました。

私は阪神淡路大震災の後に生まれたので、地震や津波について、

学校のビデオ学習などで知る程度でした。10年前のあの日は生きているうちは

忘れてはならない日だと感じています。

2016年にも熊本県で震度7の地震がありました。

まだ大学に入ったばかりでしたが、少しでも力になれればと

夏休みに1週間熊本県阿蘇地方にある温泉旅館でボランティア活動をしました。

地震に加え、大雨で土砂が流れ込み、床板の廃棄や物品の整理などを行いました。

実際に東日本大震災でボランティア活動をされた方のお話などもお聞きすることができ、

とても貴重な経験をさせていただきました。

東日本大震災以降、地震だけでなく大雨など被害の大きな災害が頻発しているように思います。

東海・南海地震も今後30年以内に発生する確率が高いとされています。

弊社としましても、築20年~30年の物件を数多く管理させていただいており、

今後発生するであろう災害に対する対策が急務となっております。

外壁工事などの見積などは無料でさせていただきますので、

この機会に一度ご検討してみてはいかがでしょうか。

消防立入検査につきまして

2021年3月7日 日曜日

こんにちは

センチュリー21の中村です。

私は毎朝6時半に一度アラームを設定して1時間後のアラームで

起きるようにしているのですが、今日6時半に一度目が覚めると

先月よりも明るくなっていて日に日に春が近づいてきていると感じます。

さて本日は消防の立ち入り検査について書きます。

各市町村の所轄の消防署では火災の予防や防止のため定期的に

建物の立入検査を行っています。

基本的には管理会社に一度連絡が入り、特にオートロックのある物件などでは

現地まで私たちが行き、消防の立入検査を受けています。

避難経路や消防訓練、消防用設備、定期点検などの重要な項目を中心に

各消防署の署員が調査を行います。

指摘事項があった場合には、改善項目が記された

立入検査結果通知書が渡され、改修計画報告書の提出を求められます。

弊社では立入検査結果通知書を消防署よりいただいた段階で、

消防点検の見積を取り、オーナー様へ提案させていただいております。

一度のみの点検だけでなく、定期点検で年間でいくらかかるのかといった

見積も出すことが可能ですので、気になるオーナー様は一度弊社までご連絡ください。

今月も1件でも多くの空室を決められるよう頑張ってまいります。

よろしくお願いいたします。